【導入事例セミナー】BI×RPAを組み合わせたDXで、飛躍的な業務効率改善を実現! ~経営企画、人事、総務情報の共有をBIツールで実現した手法とは~

組織全体でのデータ分析・活用を実現可能なオールインワンプラットフォームとして「TIBCO Spotfire」を導入すれば、データの前処理・統計解析から可視化/共有までを、ワンストップでカバーすることが可能です。

TIBCO Spotfireは、あらゆる種類のデータに接続が可能であり、AIによるデータの前処理支援等により全てのデータを瞬時に可視化・俯瞰することができます。また、ビジュアル分析、統計解析、機械学習を用いた予測分析、ロケーション分析、ストリーミング分析など様々な分析を使いやすいUIで実施でき、データサイエンティストの分析業務を大幅に効率化します。
このような高度な分析や可視化、データ共有はSpotfireの強みですが、いかに有効な機能も、元となるデータが揃わなければ威力を発揮できません。そしてデータ収集の工程では、セキュリティの壁や稼働コスト、ヒューマンエラーなどの課題が多く伴います。

本セミナーでは、データ収集工程のこれら課題を解決するために、NTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)が開発・提供している国内シェアNo.1 RPAツール「WinActor」をご紹介いたします。WinActorを使うことにより、Spotfire利用時のデータ収集の稼働コスト削減やヒューマンエラー防止を実現できます。
さらに、NTT-AT社内で実際に運⽤されている「経営企画」「⼈事」「総務」の情報共有への適⽤事例として、データ活⽤による業務効率 化やコスト削減をBIツールでどのように実現したか、またBIツール×RPAツールを組み合わせることによって得られたメリットについて ご紹介します。

TIBCO Spotfireの導⼊をご検討されている⽅はもちろん、データ活⽤をこれから始める⽅にもわかりやすく解説する導⼊事例セミナーで す。ぜひご参加ください。

タイトル 【導入事例セミナー】BI×RPAを組み合わせたDXで、飛躍的な業務効率改善を実現!
~経営企画、人事、総務情報の共有をBIツールで実現した手法とは~
日程 2020年12月17日(木)13:00~14:00
開催形式 オンラインセミナーでの開催
・インターネット環境があれば、パソコンやスマートフォンなどから参加可能です
・開催前日までに、お申し込みいただいたメールアドレスへ参加方法をご案内いたします
オンライン動画セミナーの受講について
参加費用 無料(事前登録制)
主催 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
共催 NTTアドバンステクノロジ株式会社
お問合せ NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
セミナー運営事務局
TEL:03-4330-8416   Email:info@nttcoms.com
準備 当⽇ご準備いただくもの
・オンラインセミナーを受講するPC
・インターネット接続のための環境
備考 主催社、または共催社と同業他社のお客様はお申し込みをご遠慮ください。

【導⼊事例セミナー】BI×RPAを組み合わせたDXで、⾶躍的な業務効率改善を実現!
〜経営企画、⼈事、総務情報の共有をBIツールで実現した⼿法とは〜

RPAツール「WinActor」

takahashi

NTTアドバンステクノロジ株式会社
AIロボティクス事業本部 ビジネスストラテジー部門 主任
高橋 正輝氏

NTTアドバンステクノロジ株式会社に入社後、コンシューマ向けWebサービスの開発・運用を担当。 2020年度よりWinActorの販売戦略部門に参画。パートナー企業とのアライアンスを通し、業務における課題解決や効率化を実現するWinActor連携事例の創出に取り組んでいる。

 

「WinActor×Spotfire」導⼊事例

takanashi

NTTアドバンステクノロジ株式会社
AIロボティクス事業本部 アドバンスデータアナリシスビジネスユニット 主査
高梨 理衣子氏

NTTアドバンステクノロジ株式会社入社後、ソフトウェア開発やトラフィック分析等を担当。現在はRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)やAI関連ビジネスを扱う所属部門にて、AIや機械学習を用いたビックデータ分析の他、BIツールを活用した各種プロジェクトに従事している。

プログラム

NTTコム オンライン ・TIBCO 製品のご紹介
・TIBCO Spotfireの特⻑と活⽤シーン
NTT-AT ・RPAツール「WinActor」のご紹介
・「WinActor×Spotfire」導⼊事例のご紹介
‐社内情報⾒える化の概要
‐オールインワンプラットフォームとしてのSpotfire
‐WinActorの導⼊による改善点
‐導⼊効果