B2Bデジタルマーケティングで、
「成果=売上」を向上するために

多くのB2B企業で、
デジタルマーケティングを活用した、取り組みが始まっています。
しかしながら…成功を実感できているケースは少数です。

  • MA(マーケティングオートメーション)を導入したら、逆にタスクが増えた・・・
  • 単発のメール配信ばかりで、シナリオメールができていない。
  • B2Bデジタルマーケティングの成果を社内に示さないと、施策を継続できない。
  • B2Bデジタルマーケティングの書籍やWEB、セミナーで勉強したが、上手く実践できなかった。
  • B2Bデジタルマーケティング取り組みが遅れている、具体的な検討をはじめたい。

B2Bデジタルマーケティングの成功に不可欠な
基礎知識+3つのポイントがあります。

1.現場で施策を実践してのみ得られるノウハウ

様々なB2Bマーケティングの情報は、巷に溢れています。それらから得られる「基礎知識」は当然必要です。
知見をお持ちのマーケターは多くいらっしゃいます。しかし、成果に結びつくケースが希少なのはなぜでしょう?
企画を実行に移してみると、想定しないハードルが多いことを、身をもって知ることとなります。
現場で実践してのみ取得できるノウハウが重要なのです。

2.営業・その他関係部門との調整力

B2Bマーケティング施策は、リードを送客する対象である「営業」と深く関わる必要があります。
マーケター一人で、「成果=売上」に結びつけることは困難です。連携が不可欠な営業部門と目標と施策を共有し推進する力、関係部門を巻き込む力、所謂「調整力」が不可欠です。

3.施策を継続する力

B2Bマーケティングは、基礎的な知識は当然必要です。しかしながら、蓄積した知見でもって企画を実践に移し・継続運用していくことの負荷は、とても重いのです。
マーケター(主担当者)の「やりきる・やりぬく」といった「意思」や「覚悟」は必要不可欠です。
世の成功事例は、例外なくこれが当てはまります。それほど、B2Bマーケティングは、大変な作業なのです。

これらの要素を備えた
「B2Bマーケティング支援チーム」が
お客様のデジタルマーケティング推進を
力強くバックアップします。

NTTコムオンラインの「B2Bマーケティング支援サービス」が選ばれる理由