世界No.1 カスタマー・アイデンティティ・マネジメント(CIM)

増加する顧客接点を連携し、顧客データを新鮮に保ちながら一元的に管理。
Webサービスやアプリの会員登録率、売上などのLTVを圧倒的に改善します。
変化し続ける個人情報保護規制にも対応し、世界のトップ企業700社が活用しています。

GIGYAを構成する3つの要素

CONNECT

CONNECT

複数Webサイトやモバイルアプリでバラバラに管理されていたIDを紐づけすることで、顧客をひとりの人として捉える

COLLECT

COLLECT

プログレッシブプロファイルや外部データとの連携により、リアルタイムに興味、関心、ライフスタイルを把握

CONVERT

CONVERT

外部の広告ネットワークやマーケティングプラットフォームとAPI等により接続

GIGYA導入の成果

導入済み企業120社への第三者機関(TechValidate)調査レポートより

33% UP
顧客登録率の増加
25% SAVE
IT投資額削減
15% UP
顧客の活性化
10 months
開発時期の短縮
5倍
登録顧客の価値の増加
3 months
導入期間

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GIGYAとは

世界が注目する
CIMプラットフォームのリーダー

GIGYAは、カスタマーアイデンティティマネジメント(CIM)プラットフォームサービスです。
CIMとは、「C」は「顧客」のことを表すとおり、ビッグデータ時代のデジタルマーケティング基盤企業にとっての顧客データをあらゆるデータベース・チャネル・会員組織にわたって統合し、最適かつ常にアップデートされた状態のことをいいます。

世界で多くの業界・700社以上の企業が導入

GIGYAは拡張性と安全性の高い顧客ID管理プラットフォームとして認知されており、700を超える世界の有名企業に選ばれています。

ガートナー評価で世界No.1のスコアを獲得

GIGYAは2016年9月、ガートナー社が行った、B2C向けの“Critical Capabilities for Identity and Access Management as a Service, Worldwide.”のスコア評価で5点満点中4.12点を獲得し、No.1の評価を獲得しました。
また、ヨーロッパを代表するアナリスト企業KuppingerCole(クピンガーコール)社のレポート別サイトへ移動により、CIAMのプラットフォームとして、唯一の世界リーダーの評価を得ています。

GIGYAのデータセキュリティ・信頼

近年、日本および海外においては個人情報保護規制が強化され、セキュリティとカスタマーエクスペリエンスを両立させることが今後のマーケティングテクノロジーにおいても重要な要件となります。

GIGYAは日本を含め、グローバル各国の個人情報保護に関する規則や、ソーシャルメディアにおけるプライバシーポリシーやレギュレーションの変更に常時、一元的に対応します。

企業にとっては各地域・国・チャネル・サイトそれぞれで個別の対応を必要とせず、統合的にセキュリティシステムをアップデートできるGIGYAの最新およびグローバルなセキュリティ対応は、グローバル企業のセキュリティ担当が認めたデータセキュリティ・マネジメントにより、企業のマーケティング活動とデータセキュリティの両立をサポートし続けています。

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