誰も教えてくれないMDMプロジェクトのPoC ~PoCの価値を最大化する3つのポイント~

PoCとは概念実証(Proof of Concept)です。
MDMのPoCでの重点は、すぐ次に控えるシステム導入のさらに先、本番業務の実証にこそあります。
しかしシステム導入のみを考えた「機能の検証」に終始するPoCが多く、貴重な機会を逃してしまっています。

本セミナーでは、MDMのPoCにおいて重要な3つのポイントを解説します。

  1. 自社データを検証する
    MDMプロジェクトの遅延や破綻の主犯は未調査のデータです
  2. リアルなMDM実務を実際に回してみる
    多くのMDMは業務移行で失敗します。理想はPoC段階から体験することです
  3. 構築エクスペリエンスを経験する
    MDMツールの真骨頂は構築機能です。PoCでもっとも検証すべき機能です

MDMプロジェクトの成功確度を上げ、期間を短縮する仕掛けはPoCに始まります。
本セミナーでは、確度に効く実践ノウハウと期間に効く最新ツールの合わせ技を解説します。
ライブQ&Aセッションでは、率直な疑問にもストレートにお答えします。
MDMを企画する方、PoCの価値を最大化したい方はぜひご参加ください。

タイトル 誰も教えてくれないMDMプロジェクトのPoC
~PoCの価値を最大化する3つのポイント~
日程 2024年6月11日(火) 13:00~14:00
※セミナーにログインできるまでにお時間をいただく可能性があります。
 開催当日は、5分程度早めにアクセスしていただきますようお願いいたします。
申込締切 2024年6月6日(木)
参加費用 無料(事前登録制)
開催形式
  • オンライン(Web会議システム「Zoom」を利用します)
    事前にアプリのインストール(無料)及び最新バージョンでのご参加をお願いします。
    最新版Zoomクライアント:https://zoom.us/download
  • セミナーを視聴するためのPCやイヤホンなどをご準備ください
    ※受講の手順や閲覧環境については、こちらをご確認ください
主催 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
お問合せ NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
セミナー運営事務局
Email:info@nttcoms.com
準備 当日ご準備いただくもの
  • オンラインセミナーを受講するPC
  • インターネット接続のための環境
備考 主催社と同業他社の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。
個人のご参加はお断りさせていただいております。
13:00~14:00

誰も教えてくれないMDMプロジェクトのPoC
~PoCの価値を最大化する3つのポイント~

水谷 哲

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
TIBCO部
エバンジェリスト
水谷 哲

大手メーカー、外資系企業にて生産管理に従事。需要予測・需給計画・スケジューリング・MES全般に携わる中、データモデリングをきっかけにマスターデータ管理(MDM)と出会い、複数のMDMプロジェクトの推進に取り組む。
現在は、NTTコム オンラインにてTIBCOのエバンジェリスト活動に従事しながら、日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)の研究員やMDM研究会リーダを務め、各種セミナー等で講演。

オンラインセミナーの受講方法

1.ご参加いただく前に
スピーカーが内蔵されているPC、またはスマートフォンなどのデバイスをご用意ください。

2.オンラインセミナーにログインする
オンラインセミナーの開催前日と当日に、ログインURLをメールでご連絡いたします。
メールが届かない場合はセミナー事務局(info@nttcoms.com)までお問い合わせください。
オンラインセミナーを視聴するには、メールに記載されているログインURLをクリックしてください。

3.音声を設定します
周囲の環境に応じて、イヤフォンなどをご利用ください。
PCで音声を聞かれる方は、「コンピューターオーディオのテスト」を行い、音声が聞こえることをご確認ください。

4.開始時間までお待ちください

オンラインセミナーにアクセスできない場合のご注意

・音声が出ない場合は、PC/スマートフォンなどの音声のボリュームをご確認ください。
・ブラウザのキャッシュクリアをお試しください。
・他のブラウザでアクセスできるかご確認ください。
・動画・音楽再生ソフトが起動している場合は、オフにしてください
・ブラウザのバージョンが古い場合、アクセスできない可能性があります。
・PCの再起動をお試しください。

推奨環境
Windows、macOS、およびLinuxのシステム要件

iOS、iPadOS、Androidのシステム要件