2022/10/13開催セミナー:NPSで得られた結果を、Mixpanelでより深く分析・理解するための手法を解説

Mixpanelは、フィンテック、EC、サブスクリプション
サービス、SaaS、メディア、ゲームの業種など
世界26,000社以上の
企業に選ばれています。

データ分析でよくある悩み

データの活用がしきれず、成長が見込めない

mixpanelの特徴

データが見やすく
直感的な操作が可能
データ値が上昇・下降したときの原因を簡単に探ることができます。
プログラムを使わず、 気になるデータを自由に操作。改善の発想力が広がります。
必要なデータを
すばやく視覚化
会員登録や決済完了などのユーザーのキーとなる行動の推移や、パワーユーザーなどの主要コホートの成長をモニタリングしたり、様々な視点で現在のトレンドと過去の結果を比較して分析することができます。
行動パターンを特定して
ユーザー体験を最適化
ユーザーがサインアップした後、または購入する前など、特定のイベントの前後のユーザー行動を確認することで、パワーユーザーの行動パターンを見つけ出し、他のユーザーと異なる点を明らかにすることができます。それにより、ユーザーはどこで行き詰まっているのか、どうすればパワーユーザーを育成できるのかを導き出せます。
誰がなぜコンバージョンを
したのかを知る
リアルタイムにファネルを構築し、ユーザーの属性や行動毎に分類することで、どのユーザーが最もコンバージョン率が高いかを把握することができます。
また、離脱の原因となる行動を明確に特定することで、素早く対策を講じることができます。
ユーザーが
リピートするために
Webやアプリにユーザーが再訪する頻度を可視化し、グループごとの定着率を比較したり、解約の原因を特定します。例えば、新機能のリリースやキャンペーン後のユーザーの再訪問率の変化を測定することで、リピートユーザーになるために有効な施策を正しく理解することができます。
異なるグループのユーザーがどのように行動するかを比較する
顧客の行動データやユーザー属性からユーザーを自由にグループ化できます。
グループ化したユーザーの行動を深く分析し、ユーザー特性に合った効果的なアクションにつなげることができます。
データの相関関係を可視化、
最適なアクションを提案
特定のコホートと各イベントがどれほど関連しているかをMixpanelのAIが分析し可視化。
パワーユーザーをはじめとする特定のコホートに近づくには「関連イベントを何日間に何回実行すれば良い」という具体的なサジェストがなされ、施策考案のヒントになります。
ローンチが
うまくいったかどうかを知る
Webサイトリニューアルやアプリの新機能がユーザーの行動にどんな影響を与えているのかを確認することができます。
新機能を使用したことのある人と使用していない人の行動を比較し、リリースした機能がどんな指標に影響を与えたのかを素早く確認することができます。
目標と
結果の共有
Mixpanelのダッシュボードを使用すると、製品のすべての主要パフォーマンス指標を1か所でモニターすることができます。カスタマイズが容易で、データはリアルタイムで更新されるため、チーム全体が最新の数値をもとに意思決定を行うことができます。
ご利用いただけるアカウント数に制限は無く、Mixpanelの使用料金は一律です。
データの統合、
クロスチャンネル
ユーザーに紐付けたマスターIDを軸に、一括で複数のデータベースを統合して
データ分析ができます。今まで見えなかった顧客の行動パターンの発見に繋がります。
担当者別に
ダッシュボードを作成
ダッシュボードは、各担当者の絞り込んだデータのみを閲覧することができます。
管理者の人数に上限がなく、いくつものダッシュボードを作成する事が可能です。
他のサービスとの連携も充実
既に使用している外部のデータベース、マーケティングツール、広告測定ツールなどの
シームレスな連携が可能です。外部連携により業務の効率化を図ります。

mixpanelでビジネスを加速

ユーザーがサービスに登録した後の行動データを取得・分析をすることで、
獲得フェーズからグロースフェーズへとビジネスを成長させていきます。

3つのソリューションで解決

ユーザーの行動データを
正しく追求することで、
ビジネスの成長率が向上します。
出典:2019 Mixpanel State of Product Analytics Survey,
450 product teams*
*Mixpanel 導入企業459社へのアンケート調査

導入・運用支援の流れ

NTTコム オンラインが、データ分析のノウハウをもってプラニングから導入まで支援します。
Mixpanel独自のフレームワークを活用して
ビジネスゴールの達成のためのKPIを一緒に定義していきます。
スクロールしてご覧ください。

料金

データポイント数ではなく、
ユーザーのユニーク数に
基づいたプライスモデルです。
多くの分析業界は収集した
データポイント数に対して課金しています。
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